おいしいあたらしいお酒の発見!

友人に久しぶりに声をかけられ、夜の熊谷へ。
そこで見つけたおいしい日本酒。
ここはイタリア料理の居酒屋。???
http://www.ehime-mar.jp/
d0297177_21533425.jpg

そう、生ハムやチーズに合う日本酒です。
日本酒だと思ってのむとすこし甘みがつよいのですが、
そこまでクセもなくとてもおいしかったです。
店は釜マチルダ
http://r.gnavi.co.jp/b160302/

そしてもう一軒。おでんで有名な居酒屋。
そこで出会った鏡月のアセロラ
http://www.suntory.co.jp/sho-chu/kyougetsu/product4.html
こんなのあったんですね。
すぐ飲めちゃうあたりが怖いという皆の結論。
店は球
http://my-island.jp/kyu/access.html

お酒も進化してます。
# by shimada1217 | 2013-12-03 21:54 | Comments(0)

ASJ(建築家の展覧会)の報告

先日報告しました建築家の展覧会に
参加させていただきました。
たくさんの方に来場していただき
ありがとうございました。

自分自身、初めての参加でした。
そして、もっと効率のよい、
プレゼンテーションは今後の課題です。

その様子を写真でお伝えします。
d0297177_2147068.jpg

開場の雰囲気。
※今回はちなみに建築家3組と
非常に小規模な企画でした。
通常は8組程度です。
お客様向けの建築家による
セミナーもあります。
d0297177_21472576.jpg

自分のブース
d0297177_21474421.jpg

全国各地で行われているイベントです。
建築家と家とつくる????って言う人は
是非一度、近くのイベントまで来て観て下さい。
http://www.asj-net.com/
# by shimada1217 | 2013-12-03 21:48 | 旅行 | Comments(0)

建築家の展覧会 IN熊谷

いよいよ明日、建築家の展覧会に参加します。
自分のブースでは、島田はどんな作品
をつくるのかということ以上に、

「お客様の視点で、お客様のために
どうやって家づくりをすすめるのか、
そして、その、その魅力」
いわゆる、設計の過程を
中心にプレゼンテーションします。
パートナーとしての私が伝わればと思っています。

他にも、建築家の方が来場されます。
私だけでなく、様々な建築家と
ふれあえるチャンスです!

http://www.asj-net.com/event/data.php?eventid=161-56

明日、11月30日(土)、12月1日(日)
場所は熊谷のTOTOショールームで
11:00~17:00
行っています。

時間のある方は是非ご来場下さい。
そして、かまいに来てください!
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# by shimada1217 | 2013-11-29 22:20 | Comments(0)

アンティークの心地よい喫茶店

たまたまよった喫茶店。
アンティークで飾られていますが、
こてこてしすぎてなくて
ちょうどよい感じです。

d0297177_2381852.jpg

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20年ほど前までは
アンティーク屋だったそうです。


写真ではわかりませんが、ドアノブや水洗金具、
トイレの紙巻器まで、隙がありません。
でなければ、
これだけのアンティークは
なかなか手に入りません。
徹底的なのですが、うるさくない程よい飾り具合。
絶妙です。

http://loco.yahoo.co.jp/place/bbd975ca391e5334d7d09aab48780c4bbdaa43ab/?
# by shimada1217 | 2013-11-25 23:12 | Comments(0)

岩崎庭園と洋館

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湯島あたりにある岩崎邸とその庭園。
東京駅の設計者辰野金吾の師匠、コンドルの設計。
日本に西洋建築を伝えた、明治期のお雇い外国人です。

ヨーロッパの貴族の建物の論理を、そのまま、
日本の風土に合わせ、石造りのところを、
強引に木造建築にするわけですから、贅沢です。

印象的なことは、各部屋の暖炉とならまだしも、
廊下にオイルヒーター多いことでした。
至るところで、レリーフの施された、
オイルヒーターが見られます。
洋館は、窓が小さかったり、壁の貼り方から、日本家屋より冬温かい
ことは明白なのに、ここまで暖房にこだわるとはどうしてなのか。

洋館では洋服。洋服では厚着をすると動きに
くくなるからなのか。
西洋の技術を披露し、温かい家の新たな提案なのか。
コンドルが、日本の寒い家屋に耐えられなかったのか。
そもそも、洋館では標準仕様なのか。

気になります。

なぜ設計者はそうしたのか。
事実の裏にある様々な背景。
もっといろいろ知りたいことばかりです。

洋館は、学校で習うわけでもなく、仕事でも接する機会が
まずありません。
それだけに、読めば読むほど、未知の多い、深い空間です。
# by shimada1217 | 2013-11-25 23:07 | Comments(0)


日々の出来事・日々想ったことを綴っています。


by 島田義信

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